ススメ!働き方改革 ~パートナー企業様の声~

Mamasan&Companyは、弊社の「総務部」「経理部」そのものです!
一人でやっていた総務、経理業務を全てお任せして、経営業務の圧倒的な効率化が図れました。

2020年8月5日 00:26 カテゴリー : パートナー企業様の声
株式会社ゴキゲンホネグミ
代表取締役 後藤 専様

不動産管理から接骨院の経営まで

貴社の会社概要・事業についてお聞かせください。

弊社は2004年に自分の収益不動産の資産管理会社として設立しました。
創業10年を機に新規事業をということで「接骨院の経営」を始めました。

きっかけは、社員の増員にともなう業務量の増加でした。

貴社が行っている働き方改革への取り組みや、始められたきっかけについてお聞かせください。

きっかけは、社員5人から20、30人と増えるにつれて、それまで顧問社労士さんと私個人で行っていた総務業務(新規健康保険・年金の加入・給与計算など)が、仕事量として追いつかなくなり、外部の人員を採用するべきかを検討しておりました。そんな中、実際に御社のサービスを利用している会社様からご紹介を頂き、利用を開始しました。

働き方改革というか、そもそも総務業務を自分だけでやっていたので「改革」というより「開始」が正しいです。

総務人材が私以外おりませんでしたので、社内の反対などは皆無でした。障害はなかったので、導入はスムーズでした。

一人でやっていた総務、経理業務を全てお任せしています。経営業務の圧倒的な効率化が図れました。

弊社のサービスが、貴社の働き方改革にどのように役立てられましたか。

現在は、総務業務のみならず、給与の振込データ作成、月次決算、その他経理業務までお任せしております。
私は確認だけしております。その意味で、私の会社には欠かせない「総務部」「経理部」の役割を担っていただいています。

その結果、私、経営者の業務の圧倒的な効率化が図れました。

担当ママさんの対応も、全体的に丁寧で、要望をお願いした際の対応も迅速です。

総務・経理という中間管理分門を格安で維持できています。

貴社が働き方改革を開始した時点で検討されていたご予算(弊社サービス導入の予算など)はいかほどでしょうか。

経理スタッフと総務スタッフを常時雇用する人件費を目途にしていました。弊社には、総務・経理という中間管理部門スタッフはおりません。その意味で現在は、御社にお任せし、格安の体制であると言えます。

総務・経理の「直接雇用ゼロ」を継続してくのが目標です。

今後、新たに改革したい働き方や業務などはございますか?

現在、6店舗を展開していますが、更に出店しても経理系・総務系の事務については問題なくやっていけそうです。その意味でさらに業務をお願いしていきます。   

引き続き、総務・経理の「直接雇用ゼロ」を継続してくのが目標です。