コンサルタントのご紹介

チーム体制

コンサルタントのご紹介

Mamasan&Companyは新しいサービスや製品を提供することにより、今までにない価値の創造を目指しています。
産業構造の転換を知り人口構造の変化に着目する、ニーズに合わせたイノベーションをご提案いたします。

田中茂樹

Tanaka Shigeki

CEO / 東京 Office

私達の行動要因は、新しいサービスや製品を作る事を起点にしています。
ものの価値はビジネスモデルにあらず、具体的なサービスや製品にあり、これをアウトプットできる事が私達のプライドです。
徹底的に、オリジナルな思考で一から作る事を楽しみながら!
→創業時、在宅ワークをチーム制で運営する形を創造、日々進化させております。単純作業=在宅ワーカーではなく、業務プロセス可視化、再構築も在宅ワーカーがこれを達成します。
→2012年から、PBX[Private Branch eXchange]をオープンソース[Asterisk]で構築する事により、技術力を磨いております。国内外を通じた在宅コールセンター網を支える基幹と成り得ました。
→2015年12月期は、会計事務所向けSaas[Software as a Service]を自社オリジナルで開始しております。

今後も、マーケットの流行に左右される事なく、自流のオリジナルなサービスで、品質を徹底的に磨いて参ります!

齊藤加奈子

Saito Kanako

COO / 東京 Office

2008年、バックオフィス系業務の生産性アップとコスト削減を目的に、”在宅”でオフィスワークというBPOプロジェクトをスタートして以来、多岐にわたる分野・業界の業務構築を行ってまいりました。

どのような業務であれ、スタート当初から今でも大切にしているポイントは
(1)「鳥瞰図」と「フローチャート」を駆使して「業務の可視化」を徹底的に行うこと
(2)オペレーションを細分化してマニュアル作成・更新を継続的に行うこと
これらが私たちのベースとして常に存在し、高いコストパフォーマンスを発揮できる理由であると考えております。

働く場所、働き方、日本国内在住、海外在住・・・そんな場所や時間や距離を感じさせない強いチーム力は、一人では達成しづらいミッションを実現させます。

ぜひ皆様のニーズをお聞かせくださいませ。
統制の効いた、効率のよい業務フローをご提案できれば幸いです。

山下智央

Yamashita Tomohisa

Consulting Group Manager / 東京 Office

初めまして、コンサルタントの山下です。

弊社では経理や受発注、データエントリーなど様々なバックオフィス業務に関して
アウトソーシングサービスを提供しております。
そのサービスを最大限お客様へ提供することは当然として、
私は弊社にてサービスを開始する前、つまりアウトソーシングを検討する段階から
アウトソーシング対象業務の選定や業務フローの改善等、お客様とご一緒させていただけることを
非常に嬉しく思っております。

ただ単純に業務をアウトソーシングするのではなく
アウトソーシングする旨味がある業務を選定し、
その業務フローを最大限効率化、可視化したうえで弊社にて承り、
継続的に対応させていただくことでお客様はより生産性の高い活動を実施でき
お役に立てるものと確信しております。

今後は既存の在宅ワーカ、沖縄センターを拡大して参るのは勿論のこと、
海外のスタッフという新戦力をもって
弊社のサービスをもっと多くのお客様に知っていただけるよう尽力いたします。

Mamasan&Companyの今後にぜひ、ご期待くださいませ!!

遠藤直樹

Naoki Endo

Consulting Group / 東京 Office

主にWebマーケティング・コンサルティングを行なっています。
「どのようにインターネットを活用して顧客を獲得し、売り上げを伸ばしていくか」をご提案致します。
お客様の目的達成に向けて、Webサイトの制作からオウンドメディアやSNSなどの運用、
さらには、分析・レポーティング・改善案のご提案まで、
24時間、世界中にいる当社のママさん達とチームを組んでお手伝い致します。

「社内のリソース不足で悩んでいる」、「Web周りのコスト削減を検討している」
そのような方は是非一度ご相談ください!

窪田孝一

Koichi Kubota

Consulting Group Staff / 東京 Office

野村一平

Ippei Nomura

Consulting Group Staff / 東京 Office

スクラムフレームワークの導入支援に関するコンサル業務を実施しております。

多くの企業様では、ウォーターフォールモデルを採用しているのではないかと思います。
ウォーターフォールモデルは要件定義から始まり、
設計、製造、テスト、導入といった工程を順番に実施するモデルでとても合理的です。
しかし、ウォーターフォールモデルの難しいところは、
「想定外が発生し予定通りに進まない」というところです。
工程が進むにつれて、初期段階では見えていなかった重要事項が浮上し計画を変更しなければならないことを経験したことがあるのではないでしょうか。

それに対して、スクラムはウォーターフォールモデルの弱点を抜本的に改善する優れた手法です。
また、スクラムは単なる開発手法ではなく、組織を長期的に改善することも視野に入れていて大きな業務改善が期待されます。

私は、スクラムフレームワークを企業に浸透させるコンサルティング業務を実施しております。
企業様の現状把握から、スクラム導入・運用までを支援し長期的な成長のお手伝いをさせていただければと思います。

ご要望をお聞かせください!

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