業務プロセス可視化職人®

業務を見える化し、改善につなげるBPO

その業務、本当に
今のやり方が最適ですか?
業務を可視化するBPO

管理者の悩み

・業務の進め方が担当者によって違う
・ベテラン社員しか分からない業務がある
・ムダな作業がありそうだが、どこか分からない

担当者しか業務の流れが分からない人によって業務のやり方が違うマニュアルと実際の業務が合っていないどこを改善すればいいか分からない

何から始めるか決まっていなくても大丈夫。まずはご相談ください。

OUTSOURCING RANGE

業務プロセスは、
想像以上に可視化できます。

業務手順から実際のプロセス、業務にかかる負荷、アウトプットまで、
業務をさまざまな角度から整理し、見える化します。
業務の全体像を明らかにすることで、ムダや属人化、改善すべきポイントを見つけます。

01

ルールの可視化

  1. 業務全体を整理
  2. 業務手順を詳細化
  3. フローチャート作成
  4. 業務マニュアル作成
  5. 使用ツール作成
02

実績の可視化

  1. 本来の業務手順を確認
  2. 実際の業務プロセスを確認
  3. タイムスケジュールの差分を確認
  4. ステップの差分を確認
  5. 担当者・使用ツールの相違を確認
  6. 差分フローチャート作成
03

プロセス負荷の可視化

  1. 業務手順を確認
  2. 作業時間を確認
  3. 必要な人員数を確認
  4. 中間アウトプットを確認
  5. システム投資を確認
  6. 負荷が大きいポイントを整理
04

アウトプットの可視化

  1. 帳票・中間データを収集
  2. アウトプットを整理
  3. 目的・必要性を確認
  4. 不要なアウトプットを分析
  5. 理論値レポート作成

リモート×チームで支える。

案件責任者を中心に、業務担当・品質確認・バックアップ担当が連携。チャットでの随時連携に加え、毎月の改善MTGを行い、リモートでも安定した運営体制をつくります。

固定費として人を抱えるか、必要な業務を任せるか。

社員採用

募集 → 面接 → 採用 → 教育 → 日々の業務 → 退職 → また採用
採用コスト/教育コスト/固定費/離職リスク

当社へアウトソーシング

業務委託 → 業務可視化 → 業務整理・構築 → 毎月の業務 → 継続改善
変動費化/採用不要/バックアップ体制/継続改善

業務を任せるという選択肢へ。

START FLOW

「アウトソーシングは、引き継ぎが大変」 
その常識を変える。

現状把握|困りごと、目的、優先順位を整理します。
業務の見える化|フローチャート、業務一覧、マニュアルを作成します。
業務の整理・標準化|改善提案と役割整理を行います。
運用設計|いつ、誰が、何を使って、何をするかを明確にします。
並行稼働|引き継ぎと並行運用で安定性を確認します。
完全移行|MACによる安定運営を開始します。
継続改善|毎月のMTG、改善提案、フロー・マニュアル更新を続けます。

STEP01

現状把握

困りごと、目的、優先順位を整理します。

STEP02

業務の見える化

フローチャート、業務一覧、マニュアルを作成します。

STEP03

業務の整理・標準化

改善提案と役割整理を行います。

STEP04

運用設計

いつ、誰が、何を使って、何をするかを明確にします。

STEP05

並行稼働

引き継ぎと並行運用で安定性を確認します。

STEP06

完全移行

MACによる安定運営を開始します。

STEP07

継続改善

毎月のMTG、改善提案、フロー・マニュアル更新を続けます。

WHY MAC

業務を理解してから、
引き継ぐ。

18年以上磨いてきた、可視化・標準化・分業化。
私たちは業務をそのまま引き受けるのではなく、まず業務を理解し、
「誰でも回せる業務」へ整理してから運用します。

短時間・フルリモート・分業で業務を回すためには、“その人しか分からない仕事”のままでは運営できません。だから私たちは、業務を見える化し、標準化し、誰でも引き継げる形にすることを磨き続けてきました。

業務を標準化すると、こんな変化が生まれます。

✓

担当者に依存しない

✓

引き継ぎが早い

✓

品質が安定する

✓

コストを変動費化できる

✓

改善し続けられる

✓

AIも活用しやすくなる

業務だけでなく、“仕組み”が会社に残ります。

当社との業務連携を通じて、属人化していた仕事を会社の仕組みへ変えていきます。

フローチャート
マニュアル
標準ルール
部門間連携
改善文化

属人化していた「仕事」が、会社の「仕組み」に変わっていく。

─ NEXT STAGE ─

業務を理解し、標準化する。
その先に、人とAIが協働できる組織へ。

私たちは、この考え方をAI時代の組織設計「HDD(Human-Driven Design)」へ発展させています。

PwSHDDについて詳しく見る

CUSTOMER VOICE

私たちが選ばれている理由

FAQ

よくあるご質問

はい。現在の運用を確認し、引き継ぎしやすい工程から段階的に開始できます。

利用システムと業務内容を確認したうえで、対応方法をご提案します。

はい。ヒアリングをもとに業務を可視化し、フローチャートやマニュアルを整備します。

業務量に応じて体制を調整できることが、アウトソーシングの大きな利点です。

もちろん可能です。相談内容が整理されていなくても、現状から一緒に整理します。

CONTACT

相談内容が整理されていなくても構いません。

まずは現状をお聞かせください。