採用事務

応募者対応から採用業務を支えるBPO

応募者対応に追われて、
本来の採用業務に
集中できていませんか?

管理者の悩み

応募が集中すると、対応が追いつかない
面接調整や応募者への連絡に時間を取られる
応募状況の集計やレポート作成まで手が回らない

応募者への連絡が追いつかない面接日程の調整が大変応募者情報の管理が煩雑採用状況を把握しきれない

応募者対応から採用管理まで。必要な業務だけでも、お気軽にご相談ください。

OUTSOURCING RANGE

採用事務の業務は、
想像以上にアウトソーシングできます。

01

求人媒体・応募受付

  1. 求人媒体への掲載
  2. 応募受付
  3. 応募状況の確認・報告
02

応募者管理・書類選考

  1. 応募者のリスト化
  2. 書類選考(デジタルスクリーニング)
  3. 選考結果の報告
03

面接調整・応募者対応

  1. ハローメール送信
  2. 面接日・面接地のご連絡
  3. リマインドコール
04

選考結果・内定連絡

  1. 合否結果の受領
  2. 応募者への合否連絡
  3. 次ステップのご案内
05

採用状況の報告・分析

  1. 応募状況の集計
  2. 応募者分析・媒体比較
  3. 費用対効果のレポート提出

PRICE & TEAM

何を、いくらでしてくれる!?

応募者数や業務範囲に合わせた料金設定。

応募者対応から面接調整、採用レポートまで。採用規模やご依頼内容に応じてお見積もりします。

業務カテゴリ実際の対応例月間平均処理件数月額
採用代行不動産デベロッパーの中途採用における導入事例。応募者数:約800人/月約35万円
採用代行大手流通小売の中途採用における導入事例。応募者数:約1,900人/月約72万円
採用代行M社の料金例。媒体掲載期間:4週間。応募者数:約100人約22万円(税込)

※料金は実際のご支援事例です。 処理件数だけでなく、業務範囲・確認項目・利用システム・運用条件等により料金は異なります。

リモート×チームで支える。

固定費として人を抱えるか、必要な業務を任せるか。

社員採用

募集 → 面接 → 採用 → 教育 → 日々の業務 → 退職 → また採用
採用コスト/教育コスト/固定費/離職リスク

当社へアウトソーシング

業務委託 → 業務可視化 → 業務整理・構築 → 毎月の業務 → 継続改善
変動費化/採用不要/バックアップ体制/継続改善

業務を任せるという選択肢へ。

START FLOW

「アウトソーシングは、引き継ぎが大変」 
その常識を変える。

STEP01

現状把握

困りごと、目的、優先順位を整理します。

STEP02

業務の見える化

フローチャート、業務一覧、マニュアルを作成します。

STEP03

業務の整理・標準化

改善提案と役割整理を行います。

STEP04

運用設計

いつ、誰が、何を使って、何をするかを明確にします。

STEP05

並行稼働

引き継ぎと並行運用で安定性を確認します。

STEP06

完全移行

MACによる安定運営を開始します。

STEP07

継続改善

毎月のMTG、改善提案、フロー・マニュアル更新を続けます。

WHY MAC

業務を理解してから、
引き継ぐ。

18年以上磨いてきた、可視化・標準化・分業化。
私たちは業務をそのまま引き受けるのではなく、まず業務を理解し、
「誰でも回せる業務」へ整理してから運用します。

短時間・フルリモート・分業で業務を回すためには、“その人しか分からない仕事”のままでは運営できません。だから私たちは、業務を見える化し、標準化し、誰でも引き継げる形にすることを磨き続けてきました。

業務を標準化すると、こんな変化が生まれます。

✓

担当者に依存しない

✓

引き継ぎが早い

✓

品質が安定する

✓

コストを変動費化できる

✓

改善し続けられる

✓

AIも活用しやすくなる

業務だけでなく、“仕組み”が会社に残ります。

当社との業務連携を通じて、属人化していた仕事を会社の仕組みへ変えていきます。

フローチャート
マニュアル
標準ルール
部門間連携
改善文化

属人化していた「仕事」が、会社の「仕組み」に変わっていく。

─ NEXT STAGE ─

業務を理解し、標準化する。
その先に、人とAIが協働できる組織へ。

私たちは、この考え方をAI時代の組織設計「HDD(Human-Driven Design)」へ発展させています。

PwSHDDについて詳しく見る

CUSTOMER VOICE

私たちが選ばれている理由

FAQ

よくあるご質問

はい。現在の運用を確認し、引き継ぎしやすい工程から段階的に開始できます。

利用システムと業務内容を確認したうえで、対応方法をご提案します。

はい。ヒアリングをもとに業務を可視化し、フローチャートやマニュアルを整備します。

業務量に応じて体制を調整できることが、アウトソーシングの大きな利点です。

もちろん可能です。相談内容が整理されていなくても、現状から一緒に整理します。

CONTACT

相談内容が整理されていなくても構いません。

まずは現状をお聞かせください。