なぜ、
短時間でしか働けない人たちが
組織の中で
成果を出し続けられるのか。

主婦を中心とした在宅ワーカーと共に組織として仕事を回してきた実例を
Mamasan&Company代表田中茂樹が一冊にまとめました。

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著者について

田中 茂樹(たなか しげき)

会計・情報システム領域での実務経験を経て、2012年に株式会社ママサンBPO(現 Mamasan&Company株式会社)を設立。
主婦を中心とした在宅ワーカーとともに、組織として仕事を回し続ける仕組みづくりに15年以上取り組んできた。

田中茂樹氏

田中 茂樹

Mamasan&Company CEO

この本を読んで
得られること

組織のつくり方や、仕事の回し方について、本書が向き合ってきたテーマを整理しました。

テレワークがうまくいかない本当の理由

短時間でしか働けない人たちが、なぜ成果を出せるのか

仕事を分解・可視化し、正しく値付けするという考え方

雑談こそが、リモート組織を支える理由

本書で向き合う問い

  • なぜ、テレワークになると仕事が属人化するのか
  • なぜ、マニュアルを作っても現場が回らないのか
  • なぜ、短時間人材は「戦力にならない」と思われがちなのか
  • なぜ、成果を求めるほど組織の空気が悪くなるのか

これらの問いに対する答えと実践は、
本書の中で、実例とともに解き明かしています。

書籍の中身を、
少しだけご紹介します

本の画像をクリックして、第1章PDFの申込みフォームを表示します。

こんな方にこそ、
読んでほしい

単なるテレワーク導入事例集ではありません。
組織や働き方の「設計」に向き合う方に向けた一冊です。

経営者・人事担当者

ジョブ型移行を検討しているが、設計に悩んでいる。

管理職・リーダー

リモートでのチームマネジメントに課題を感じている。

働き方を変えたい個人

制約があっても、価値ある仕事で活躍したい。

これからの時代に求められる働き方と組織のあり方を、現場での実践を通じて積み上げられた思想と仕組みとして、具体的に、そして誠実にまとめています。

実践から生まれた
「新しい働き方」の全体像を、
ぜひ本書でご確認ください。

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